2008年11月22日

健康維持Q&A ~日々の生活習慣~

こんにちはわーい(嬉しい顔)
待合室は日差しが差し込んでポカポカですが
外は寒いのでしょうかexclamation&question


今日は日々の生活習慣を見直そうexclamationと題して
肌ストレスを減らして美肌と元気を手に入れること
に着目したいと思います目

日頃、何気なくやってしまうことの
注意点をお伝えしていきます手(チョキ)


1 熱いお湯での洗顔あせあせ(飛び散る汗)
熱いお湯で顔を洗うと、大切な潤い成分まで洗い流してしまいますもうやだ〜(悲しい顔)
洗顔時は、寒い時期でも「人肌」くらいのぬるめのお湯がベストですぴかぴか(新しい)
また、洗顔料の泡立て不足や洗いすぎ、
摩擦による刺激も乾燥肌を招く原因になるのですどんっ(衝撃)

2 睡眠不足夜
睡眠不足が続くと、肌の疲れがとれませんダッシュ(走り出すさま)
さらに、肌細胞の生まれ変わりがスムーズにいかなくなってしまいます。
こうしたことから、
実年齢よりも少し高い年齢に見られてしまったり、
クマやくすみ、肌荒れなどのトラブルを招いてしまうのですがく〜(落胆した顔)

P1110246-s.JPG3栄養の偏りレストラン
野菜に多く含まれるビタミンや、
海藻などに多いミネラルが不足すると、
肌が栄養不足になり、新陳代謝が悪くなります。
その結果、シミやそばかす、
肌荒れなどの肌トラブルが悪化したり、
体調を崩しかねませんふらふら


肌荒れについては、
927日に
メディカルモールたまプラーザ1F
サニタ薬局で開催された
2回健康講座で、
地下1Fの山本皮フ科クリニックの院長山本向三先生
産婦人科クリニックさくらの院長桜井
コラボレーション企画の中でお話しさせていただきましたひらめき

皮フ科の山本先生は肌荒れやアトピーなど、
女性なら特に気になる症状はもちろん、丁寧に診察してくれますぴかぴか(新しい)
薬の塗り方、基礎化粧品の選び方等・・・
気になる症状がある方は相談してみて下さいねかわいい


次回は日々の生活習慣のつづきをお伝えしますsoon
ぴかぴか(新しい)お楽しみにぴかぴか(新しい)





posted by さくらスタッフ at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康維持Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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